連携

URLからGoogle Driveへ保存

Google Driveを一度接続すれば、公開URLや他クラウドのファイルを端末にダウンロードせずDriveへストリーミングできます。

できること

  • 公開URLをGoogle Driveフォルダへ直接リモートアップロード
  • Dropbox、Box、pCloudからDriveへファイルをコピーまたは移動
  • ライブ進捗を追跡し、ジョブ完了時に通知を受信
  • 1つのSaveToDrivesプロファイルで複数のラベル付きGoogleアカウントを使用

接続方法

  1. SaveToDrivesアカウントを作成し、Connectionsを開く。
  2. Google Driveを選択し、GoogleのOAuth同意を完了する。
  3. URLを貼り付けるかソースファイルを選択し、Driveを宛先にして転送を開始。

よくある質問

SaveToDrivesはGoogle Driveのファイルを保存しますか?

いいえ。転送はワーカーを通過してストリーミングされます。暗号化OAuthトークンとジョブメタデータのみ保存します。

宛先フォルダを選べますか?

はい。転送開始時に、Drive連携でサポートされる対象接続とフォルダパスを選択できます。

Googleトークンの有効期限が切れた場合は?

可能な限り自動更新します。更新に失敗した場合は、Google Driveの再接続を通知します。